シンポジウム
本学会のシンポジウムは、学会の取組む課題について深める活動であります。毎年の研究課題は、日中両国の現在関心している課題や直面している課題を巡って専門家の視点から示唆を得、会員の研鑽している課題と関連付けている活動であります。
シンポジウムの主題:日中の老残共养老幼共养と少子高齢化。2025年9月28日(日) ・ 中華人民共和国駐日本大使館経済商務処で開催し、最新の記録と主題を追える入口として整理しています。
学会の研究活動は、毎年、定例の研究大会とシンポジウム、及び学会誌の発刊を行っています。
右側の各カードから、研究大会・シンポジウム・学会誌・研修活動・資格案内の各分野へ直接アクセスできます。
本学会のシンポジウムは、学会の取組む課題について深める活動であります。毎年の研究課題は、日中両国の現在関心している課題や直面している課題を巡って専門家の視点から示唆を得、会員の研鑽している課題と関連付けている活動であります。
シンポジウムの主題:日中の老残共养老幼共养と少子高齢化。2025年9月28日(日) ・ 中華人民共和国駐日本大使館経済商務処で開催し、最新の記録と主題を追える入口として整理しています。
年次研究大会では、学会の研究成果と交流の蓄積を共有し、発表・討議・連携の場として全体をつないでいます。
2026年度研究大会を開催いたします。午前はオンライン自由研究発表、午後は本会場で「AI時代のアジア教育」の主題研究シンポジウムを実施します。
本学会の機関誌は、2種ある。 ①中国語版(紙媒体)『中日教育論壇』(ISSN 2187-5510) 全14期と特集号。
《中日教育論壇》第16期第1号(春季号)と第2号(秋季号)開始征集論文。投稿者は投稿規定を確認のうえ、第1号は2026年6月30日、第2号は2026年10月31日までに学会事務局へ送付してください。
②日本語版(電子書籍)『アジア教育文化ジャーナル』を通じて、教育文化に関する研究成果と実践記録を継続的に発信しています。
新しい『アジア教育文化ジャーナル』第7巻が刊行されました。あわせて『アジア教育文化ジャーナル』第8巻の原稿募集を行っており、論文・研究ノートともに2025年9月30日(火)必着です。
当学会では、会員の専門性向上と最新知識の習得を目的として、定期的に研修活動を実施しております。
本研修では、日本の文化や教育、社会福祉、介護などの最新動向、関連法規、実務における課題解決の手法など、実践的かつ応用力の高い内容を取り扱っています。
「福祉心理教育師」は、日本の経済産業省・特許庁に商標登録された正式な資格名称であり、福祉と心理及び教育の専門知識を備えた人材の育成を目的としています。
当学会が運営する学会認定資格であり、2025年4月25日付で商標登録の認可を受けました。高齢者福祉分野、心理支援分野、特別支援教育分野、幼児教育分野の4分野で構成されています。